2008年06月12日

<失言>「9・11テロは米の自作自演」 藤沢中学教諭謝罪


 神奈川県藤沢市石川の市立善行(ぜんぎょう)中学校(塚原喜三校長、449人)の20代の男性教諭が5月下旬の授業中、米同時多発テロ(01年9月11日)について「9・11テロは米国の自作自演」と発言していたことが分かった。生徒から聞いた関係者が市教委などに抗議し、同中は今月1日、PTA役員らを集めて謝罪した。

 同中から報告を受けた市教委によると、教諭は社会科担当。5月26〜29日に、2年生の4学級(145人)のそれぞれの授業でこの発言をした。授業を受けた生徒から「本当に自作自演なの」と尋ねられ、驚いた親族が「こんな授業をしていいのか」と同中や市教委に抗議し発覚した。

 市教委の桑山光生学校教育課長は「教諭本人は、物事の見方は一つじゃない、と説明する例として『自作自演との説もある』と言いたかったようだ。しかし、あまりにも例が悪すぎた。厳重注意する」と話している。
(6月5日2時32分配信 永尾洋史 毎日新聞)



9・11テロが自作自演であることは、
ネット上でも、証拠写真や動画などが
たくさん出回っていることは、
皆様がご存知の通りです。

2008年のこの時期になっても、
まだ一般の多くの方々が、9・11テロについて、
何の疑問を抱かず、TVショーを
信じ切っているのだとしたら、
マトリックス世界を抜け出すのは
非常に困難だということもまた
示していることになります。

マトリックス世界を抜け出すためには、
どうしたらいいのでしょうか。

いま居る、この場所に居ながらにして、
いつの間にか、マトリックスを抜け出している、
という現実があります。

あなたの意識が高く上昇してゆくに従って、
あなたの周りの世界が序々に変化してゆくからです。

なぜ、そんなことが起きるのでしょうか。

それこそが、この世界が
幻の仮想現実だという証です。

それでは、この世界がマトリックスだと知るためには、
どうしたらいいのでしょうか。

この世界を、あなたの意識の顕微鏡で、
ミクロの方向へ、どんどんと縮小していってみましょう。

原子や、分子、微粒子、超微粒子の形が、
段々とぼやけていってしまい、もはや、
形を留めないところにまで観えてきたら、
この世界は幻だ、ということになります。

完全たる現実世界であれば、
どんなに小さい超微粒子でさえ、
ぼやけることなく、形を留めたままであるはずです。



“幸せの鐘が 聴こえる”

alan さんが唄う 『幸せの鐘』 のPVです。(※動画なし)

posted by Kagari ∞ Kazuki at 02:23| メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする