この記事で書かれることは、
荒唐無稽な、とんでもないお話です。
(このブログの存在自体がとんでもないかもね★)
昨日1日のブログ訪問者数が2992人と、
3000人まで8人足りませんでしたが、
1日の訪問者数が、ほぼ3000人に到達したということで、
今回の記事を更新する決心を致しました。
これは、一般的な大勢の方々に伝えるべき
メッセージではありません。
この記事で書かれることは、
多くの方にとっては、単なる「おとぎ話」として、
早々に素通りするか、もしくは、無視してください。
このブログを通して、わずか数人の方に伝わり、
目覚めのキッカケとなりましたら、御の字です。
その数人の方とは、いまだ、眠ったままでいる、
覚醒の遅れた「ウイングメーカー」に
伝えるべきものであります。
(HEY! もう、時間がないYO!)
簡潔に申し上げますと、
宇宙の根源からの指令を預かっています。
“西暦2011年(皇紀2671年)に備えよ”
このメッセージの由来は、このブログ上では、
詳細にお伝えすることは出来ませんが、
宇宙で最初に創造され、粉々に爆発した
銀河に起因します。
黒眼銀河(Black Eye Galaxy)
(かみのけ座 くろめぎんが M64。
地球の科学で云うところの、
地球から約1600万光年離れた場所)
「カラス」のメッセージの根源は、ここにあります。
「ウイングメーカー」に関する詳細については、
書籍『ウイングメーカー』 3部作
をお読み頂きたいのですが、この本の中で
語られている“古代の敵”とは、いわゆる、
「ウイングメーカー」たちが、気が遠くなるほど永い間、
追跡してきた存在です。
この本の内容を信じるも、信じないも、
それは、私たちの直観に委ねられています。
「ウイングメーカー」たちは、
約3000億年という果てしない時間空間軸の中で、
数々の宇宙戦争を繰り広げながら、いま再び、
この地球上で、“古代の敵”と対峙します。
西暦2011年の出来事は、上手く成功すれば、
大勢の人々の感覚に触れることもなく、
水面下のうちに遂行されるでしょう。
この件に関して、Kagariに対する連絡は一切不要です。
詳細なミッションは、ここではお伝え出来ません。
すべてはテレパシーで、水面下での、
遣り取りが行なわれています。
それは、天上界から、もしくは、地球内部世界「アガルタ」
からの通信として、“内なる声”を通してやって来ます。
最低限必要なメッセージやヒントは、
すでに、このブログ上に書かせて頂いていますが、
(もちろん、これからも可能な限り、
書かせて頂けたら幸いでございます)
今回のメッセージとしては、あるひとつの重要な曲を、
その歌詞とともに、下記に挙げておきます。
ANEKDOTEN (アネクドテン)は、
スウェーデン語で「寓話」を意味します。
この曲のタイトルである『Nucleus』(ニュークリアス)は、
宇宙の根源を知る存在たちの暗号であり、
遥か宇宙の初めの時期に、「生命の樹」のもとで
暮らしていた、人魚的生命体たちです。
何しろ、「この世界」の時間軸の終焉が差し迫っていますので、
ひとりでも多くの、「ウイングメーカー」の覚醒が、
必要とされています。
魂の記憶に引っ掛かる部分がありましたら、
早急に、お目覚めください。
私は、この記事のメッセージを伝えるために、
何としてでも生き延びて来て、今日まで、
このブログの更新を続けて来たといっても、
過言ではありません(大袈裟かしら?)。
私を今日、この瞬間まで、
「この世界」に生かし続けてくださったこと、
私に関わりを持った、すべての人、存在、魂たち。
あらゆるすべてに、どうもありがとうございます。
私たちは祝福とともにあります 光あれ!
目覚める − 私は生まれ変わる − 観る
呼ぶ − 石を転がす − 起き上がる
廃墟を歩き ロープをしっかりと掴む
遂に 愛と人生と希望を信じる
美 − 空、地球と月 −
常に動き − 鼓動を合わせ −
振り向く…
辿り着く − 光に引き込まれる − 欲する −
夜を撃つ − 輝く
深く深く進み コアの部分に近づいてゆく
その目的と意義は
すべての精髄に行き着くこと!
スウェーデン出身のバンド、
ANEKDOTEN 『Nucleus』 のPVです。



