この約20年前後のうちに、
新しい世界を担う子供たちとして、
インディゴ・チルドレン、クリスタル・チルドレン
の存在が誕生してきました。
彼らは生まれながらにして、
既存の地球人とはDNAの本数や数が違い、
霊的真理や宇宙の法則を憶えている状態の存在です。
現行の世界との違和感から、
ADD(注意欠陥障害)、ADHD(注意欠陥他動性障害)
などと診断される例が非常に多いことはよく云われています。
そして、私たち地球の世界には、次なる世代、
レインボーチルドレンが誕生してきています。
地球にとって、そして人類にとって、
奥の手ともいうべき希望の灯火であり、
新しい時代のパイオニアとなる存在です。
既存の地球人のDNAの本数を2本と考えた場合、
このような存在は、4本以上、限りなく12本に近い状態です。
既存の地球人のDNAの数が約500〜1024DNAと考えた場合は、
約8000〜10000DNA以上に達しており、イルカやクジラ、
地球内部のシャンバラ人類のレベルに相当します。
これを生まれたときにすでに備えているのです。
また、西暦2010年以降に生まれて来る子供たちは、
15000DNAをすでに持っているとのことです。
ちなみに、人類が完全覚醒されたDNAの数は、
36000DNAだということです。
これは最終到達地点ではなく、
ここから先の行程があるとのことです。
現状の3次元領域の世界においては、
少子化問題に頭を悩ませていますが、
実際のところは、天上界のほうで、
最小限度の数にするようにストップを掛けているのです。
これ以上、この世界に子供を送り込んでも、
新しい世界に入っていくためには
ある程度の制限があるからだということです。
ですので、新しい時代をつくっていくのにふさわしい
子供たちが中心として生まれてきています。
現在、地球の人口が爆発的に増加傾向にあるのは、
まさに数多くの魂が、地球のアセンションを体験するために、
宇宙の各方面から集まって来た結果であり、
西暦2012年前後の5-6年の期間に落ち着いてくることでしょう。
繰り返し述べていることではありますが、
地球に居る皆様は、地球の大祭典を体験しに来ているのです。
2007年01月31日
レインボー・チルドレン
posted by Kagari ∞ Kazuki at 19:17| メッセージ
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