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<title>シリウス文明がやって来る       Kagari ∞ Kazuki のブログ</title>
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<description>西暦2012年12月22日を通過すると、シリウス文明が幕を開ける。それは、真なる太陽信仰復活のことであり、これを祝う宇宙の大祭典が近づいている。銀河系宇宙時代に向けての現代版・おとぎ話。                               ☆不定期更新(交信)です☆</description>
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<title>拝殿の屋根に止まる鳥のサイン</title>
<description>このお題については、「スピリチュアル・ガイドが、そばにいることを教えてくれるサイン」の記事や、「「呼ばれる」ときのサインは、動物を遣うこともある」の記事の中でお伝えしてあります。神社礼拝に行き、拝殿の前で手を合わせるとき、拝殿の屋根、もしくは、その近辺の左側のラインに、その御祭神を象徴する鳥が止まることで、その御祭神や、身近なスピリチュアル・ガイドの誰かが、そばにいることを知らせるというサインです。これを裏づけるところの説明がカバラの教えの中にあります。ということで、M・ドー...</description>
<dc:subject>メッセージ</dc:subject>
<dc:creator>Kagari ∞ Kazuki</dc:creator>
<dc:date>2009-07-03T00:13:06+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<br />このお題については、「スピリチュアル・ガイドが、<br />そばにいることを教えてくれるサイン」の記事や、<br />「「呼ばれる」ときのサインは、動物を遣うこともある」<br />の記事の中でお伝えしてあります。<br /><br />神社礼拝に行き、拝殿の前で手を合わせるとき、<br />拝殿の屋根、もしくは、その近辺の左側のラインに、<br />その御祭神を象徴する鳥が止まることで、<br />その御祭神や、身近なスピリチュアル・ガイドの誰かが、<br />そばにいることを知らせるというサインです。<br /><br />これを裏づけるところの説明が<br />カバラの教えの中にあります。<br /><br />ということで、M・ドーリル博士著の、<br />『カバラの眞義』の中から、その該当部分を、<br />引用させて頂きたいと想います。<br /><br /><br /><span style="color:#009865;">生命の木の中央部の四つの光球が<br />“中柱”を形成している。<br /><br />この中柱が、三光球による右の柱と、<br />三光球による左の柱とを保持し、<br />支えているからである。<br /><br />生命の木には、三本の柱があるのである。<br /><br />右柱は慈悲の柱と呼ばれる。<br /><br />これらの柱は、神の寺院の柱なのである。<br /><br />我々が総てのものの根源にと戻るのに昇る柱は、<br />真中の中柱なのである。<br /><br />聖なる人（アダムカドモン、生命の木）が<br />外（向こう）を向いているから右柱が右側にあるので、<br />もし、聖なる人が外を向いていないで、こちらを向き、<br />神に背を向けていたら、右柱が左柱にあるのだということを<br />意にとどめておかれたい。<br /><br />この間違いが、多くのカバラ学者たちによって<br />成されているのであり、フリーメーソン派の人々も<br />同様の誤りをおかしているのである。</span><br /><br /><br />アダムカドモンとは、“生命の木の聖なる人”のことで、<br />生命の木は、アダムカドモンという“聖なる人”と、<br />人間とのシンボルです。<br /><br />人間は、“聖なる人”の想念によって形成された、<br />物質界の人間ということになります。<br /><br />ここでは、アダムカドモンなるものを、<br />“太古の神人”としておきましょう。<br /><br />これは、カバラをご存知でなければ、<br />さっぱり、わけが分からないような難解なことが<br />書かれてあるかもしれませんが、<br />今回のお題に関連してお伝えしたいことは、<br /><br />「生命の木には、三本の柱がある」、<br />「これらの柱は、神の寺院の柱」<br /><br />であり、<br /><br />「聖なる人が外（向こう）を向いているから右柱が右側にあるので、<br />もし、聖なる人が外を向いていないで、こちらを向き、<br />神に背を向けていたら、右柱が左柱にあるのだということ」<br /><br />の部分です。<br /><br />生命の木が三本の柱であり、<br />神の寺院の柱であることのシンボルとして、<br />重要な神社の多くには、“三つ巴”の紋が印されています。<br /><br /><a href="http://mihoh.up.seesaa.net/image/3domoe.gif" target="_blank"><img src="http://mihoh.up.seesaa.net/image/3domoe-thumbnail2.gif" width="100" height="101" border="0" align="" onclick="location.href = 'http://mihoh.seesaa.net/upload/detail/image/3domoe-thumbnail2.gif.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />このようなことで、<br />「生命の木には、三本の柱がある」ということが、<br />宇宙の真理の教えが、三位一体であることの<br />根本となっていることが分かります。<br /><br />「聖なる人が外（向こう）を向いているから右柱が右側にある」<br />とは、高次元の神と呼ばれる存在たちは、基本的に、<br />私たちがこの物質界に留まっている限りにおいては、<br />この物質界から、神々の顔を観ようとしたとき、<br />その顔を真正面から観ることが出来ないということは、<br />「神の顔は、真正面から観れない」の記事でお伝えしました。<br /><br />ですから、「聖なる存在は、右側に立つ」の記事<br />でお伝えしましたように、基本的には、<br />最善なる高次元のスピリチュアル・ガイドたちは、<br />私たちの身体を軸にして、右側のライン状に現れます。<br /><br />しかし、聖なる人（神）、もしくは、<br />スピリチュアル・ガイドたちがこちらを向いていますと、<br />この物質界においては、私たちが、彼ら彼女らに対して、<br />背を向けている形になります。<br /><br />そうしますと、「右柱が左柱にある」ように<br />観えるということになります。<br /><br />これを、「神社の拝殿に止まる鳥」に置き換えますと、<br />拝殿、もしくは、社の左側のラインに現れて観える<br />ということになります。<br /><br /><br /><br />“私たちなら何とかできるはず<br />ともに変えていくことが出来るはず<br /><br />私たちなら何とかやってゆけるはず<br />同じ地球上に生きる私たちだから<br />お互いに許し合えれば　うまくいくはず<br /><br />愛を注ぎ分かち合ってゆければ<br />私たちなら上手くやってのけるはず”<br /><br />SWEETBOX　『WE CAN WORK IT OUT』 のPVです。<br /><br /><object width="425" height="344"><param name="movie" 
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<title>輪廻転生なる概念と、そのシステム周辺</title>
<description>私たちが暮らしてる「この世界」は、3次元領域の物質界であり、輪廻転生システムです。このフレーズは、このブログの中では、何度も繰り返し書かれているものですが、輪廻転生そのものについてを、深く掘り下げたことはありませんでした。輪廻転生というシステムについて、霊的能力者の中には、そんなものは存在しない、人の生まれ変わりなどというものはないのだと、きっぱりと断言してしまう方もいます。この、輪廻転生という概念についてを、M・ドーリル博士著『療法の真義』から、引用させて頂きたいと想います...</description>
<dc:subject>メッセージ</dc:subject>
<dc:creator>Kagari ∞ Kazuki</dc:creator>
<dc:date>2009-07-02T23:33:08+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<br />私たちが暮らしてる「この世界」は、<br />3次元領域の物質界であり、<br />輪廻転生システムです。<br /><br />このフレーズは、このブログの中では、<br />何度も繰り返し書かれているものですが、<br />輪廻転生そのものについてを、<br />深く掘り下げたことはありませんでした。<br /><br />輪廻転生というシステムについて、<br />霊的能力者の中には、そんなものは存在しない、<br />人の生まれ変わりなどというものはないのだと、<br />きっぱりと断言してしまう方もいます。<br /><br />この、輪廻転生という概念についてを、<br />M・ドーリル博士著『療法の真義』から、<br />引用させて頂きたいと想います。<br /><br /><br /><span style="color:#009865;">自分を高位だと思っている<br />多くの神秘形而上学の先生がたは、<br />4次元界と3次元界の境界を超えて<br />向こうへは行っていないものだから、<br />再生については、ほとんど知らないのである。<br /><br />彼らは、境界まで行ってこの3次元物質世界を<br />振り返ってみることが出来るのである。<br /><br />もし、境界の中にまで入っていたら、<br />3次元界を見ることが出来ないのである。<br /><br />ほとんどの人は、3次元と4次元との境界を<br />行き来しているのであって、決して<br />真の4次元界に入っているのではないのである。<br /><br />わたしが皆さんに言えることは、<br />この境界から真の4次元界へ入るには、<br />23の門があって閉じられているということである。<br /><br />4次元界の23の異なる区域は<br />この物質世界によく似ている。<br /><br />それは、宇宙の諸法則が物質界に注がれるのは、<br />内部4次元界を通じてであるからである。<br /><br />内部4次元界で物質界の宇宙法則の働きと<br />その反応とが示されるのである。<br /><br />4次元界で見えるのは、<br />法則という立場から見られるのであって、<br />表れという立場からではないのである。<br /><br /><br />輪廻転生について、多くの異なる教えがある<br />もう一つの理由は、4次元界で輪廻について<br />学んでいる多くの人々の心は、<br />ある限られた数のシンボル（象徴）と<br />印象しか受けないからである。<br /><br />普通の人の心は、心の限界に<br />束縛されないところの物事の印象を、<br />はっきりと受け取る能力を持たないのである。<br /><br />4次元界や5次元界の経験を<br />3次元界の画像に転換しなければならないのである。<br /><br />そんな人々は、シンボルの説明や<br />高次元界のイメージ（心像）についての理解<br />といったことに対する特殊な訓練を<br />充分に受けていないのである。<br /><br />彼らが4次元界で受けた印象は、<br />自分たちが持っている意識の位相に従って<br />転換しているのである。<br /><br />もし、彼らが意識のあらゆる位相と<br />関連性をもたせていたら、<br />その画く心像は完全なものであろう。<br /><br />間違ったものが4次元界で<br />意識に入って来たのではなく、<br />それを真実のものとして受け止めるところの<br />人間の心的能力が間違うのである。<br /><br />ある人は他の人よりも、<br />はっきりとした像を得るというのは、<br />心的能力の差の故なのである。</span><br /><br /><br />「3次元と4次元との境界を行き来している」<br />という説明が、いわゆる、輪廻転生のことであり、<br />この境界は、魂の待機領域となっています。<br /><br />多くの方々が、眠っている夢の中で観る世界、<br />つまり、夢の中で向かう世界という場所は、<br />基本的には、この境界の場所であることが多く、<br />私たちが住んでいる3次元物質界の景色と、<br />非常によく似ている場所も、この境界にあります。<br /><br />これまでの地球人類の歴史の中では、<br />個人それぞれの守護天使、もしくは、<br />身近なスピリチュアル・ガイドたちが、<br />この境界に案内して、<br /><br />“私たちの魂の故郷を忘れないで”<br /><br />というようなことで、この境界に居て、<br />人生の色々なアドヴァイスを受け取ったり、<br />あるいは、魂の故郷に帰る準備をするために、<br />この境界の印象を強く焼きつけて思い出させる、<br />ということなどもあるでしょう。<br /><br />しかし、この部分で云うところの、<br />3次元も4次元も、その間にある境界もすべて、<br />今回の地球の大幅な周波数の上昇により、<br />つまり、アセンションにより、閉じられてしまいます。<br /><br />閉じられるということは、無くなってしまうのですから、<br />“仮住まいとしての魂の故郷”は、無くなるということです。<br /><br />長い長い間、この地球上で、<br />輪廻転生を繰り返してきた人、<br />魂たちの多くは、一部の方々を除いて、<br />本来、もともと居た場所、本来の<br />魂の故郷である星に帰るか、もしくは、<br />これまでと似たような3次元領域の星へ、<br />そのまま移行するという話は、このブログ上でも、<br />すでにお伝えしてあります。<br /><br />「境界まで行ってこの3次元物質世界を<br />振り返ってみることが出来る」というのに、<br />「境界の中にまで入っていたら、3次元界を<br />見ることが出来ない」というのは、例えるならば、<br />万里の長城や、連綿と連なる山脈の頂上に居て、<br />両方の世界を見下ろしているようなものでしょう。<br /><br />しかし、境界の中ほどまでに深く入っていたら、<br />山々の連なりに囲まれて、外の世界が見えない<br />ということでしょう。<br /><br />「この境界から真の4次元界へ入るには、<br />23の門があって閉じられている」というのは、<br />真の4次元界は、地球の地表上に住んでいる<br />地球人類ではない、地底内部に住む<br />地底人たちの世界を指すのでしょう。<br /><br />ですから、「内部4次元界」と云えば、<br />地球内部世界「アガルタ」を指すことになります。<br /><br />ここで、過去記事の「宇宙の根源に最も近い場所」<br />を思い出して頂きたいと想います。<br /><br />「宇宙の諸法則が物質界に注がれるのは、<br />内部4次元界を通じてである」と述べられています。<br /><br />つまり、宇宙の中心地である宇宙の根源とは、<br />私たちの暮らしている物質宇宙とは全く異なる<br />外宇宙に属しているのであり、外宇宙から入って来る<br />何らかの光のエネルギー、もしくは、光のネットワーク<br />などというものは、内部4次元界である<br />地球内部世界「アガルタ」を通じて入って来ます。<br /><br />地球内部世界「アガルタ」を通じて入って来る手前の門として、<br />私たちの物質宇宙の中の、太陽系の惑星である金星が玄関としてあり、<br />金星の手前にある、外宇宙と私たちの物質宇宙を繋ぐ門が、<br />「23の門」で示されている通り、シリウス星系ということになります。<br /><br />余談ですが、東京都が23区から構成されているのも、<br />シリウスと全く無関係なことではないということも、<br />何となく、想像がつくことでしょう。<br /><br /><a href="http://mihoh.up.seesaa.net/image/16kikkamon.gif" target="_blank"><img src="http://mihoh.up.seesaa.net/image/16kikkamon-thumbnail2.gif" width="100" height="100" border="0" align="" onclick="location.href = 'http://mihoh.seesaa.net/upload/detail/image/16kikkamon-thumbnail2.gif.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />また、天皇家の御紋である「十六弁八重表菊紋」は、<br />裏表の花弁の数を合わせると32枚であり、<br />裏を返せば23になり、天皇家が、<br />シリウスからの直系であることも分かります。<br /><br />日本の国花は桜で、東京都の花は、ソメイヨシノで桜です。<br /><br />桜は、シリウスから降ろされて来た花ですから、<br />これらを観て、日本列島が、シリウスから<br />降ろされて来た科学システムであること<br />が分かりますし、桜と云えば、<br />木花咲耶姫さんを象徴する花でもあります。<br /><br />木花咲耶姫さんは、おおよそ587万年前という、<br />太古の時代の天皇であります瓊瓊杵尊<br />（ににぎのみこと）さんの皇后であったことから、<br />日本列島には、プレアデスからの<br />エネルギーも強いことが分かります。<br /><br />人の生殖細胞に含まれる染色体の数が23本で、<br />細胞核内に23対の染色体を持つことを観れば、<br />人間という生命体を創った存在が、<br />シリウス星系に遡ることが分かります。<br /><br />日本列島に住む大和民族という種が、<br />世界各国へ向ける霊的覚醒の魁となると、<br />ある方面の先生方によって伝えられているのは、<br />これらのことに所以しています。<br /><br />（書籍『ウイングメーカー』で紹介されている遺跡が、<br />23室からなる人口遺物であるということが、<br />これらに対応しているということも、<br />“ウイングメーカー”なる存在たちであれば、<br />熟知している必要があります。）<br /><br />また、人間と多種属類との間の<br />無軌道な交配が行なわれないために、<br />ある程度の霊的覚醒水準に到達するまで、<br />プレアデス星系の種が、地球人類に対して、<br />遺伝子操作を行ない、DNAを、<br />2本に閉じておいたことも分かります。<br /><br />その次に述べられていますのは、<br />内部4次元界である地球内部世界「アガルタ」から、<br />私たちの住む物質界へ向かって働くのは、<br />宇宙の法則という“法則そのもの”であって、<br />物質的に肉体の目で見ることが出来る<br />表れではないと云っています。<br /><br />よく、夢を見たことがないだとか、<br />夢で見た内容について全く覚えていないという方は、<br /><br />「普通の人の心は、心の限界に束縛されないところの<br />物事の印象を、はっきりと受け取る能力を持たない」<br /><br />という部分で説明されている通りでしょう。<br /><br />「シンボルの説明や高次元界のイメージ（心像）<br />についての理解といったことに対する特殊な訓練」<br />ということの最も基本的な方法として、<br />夢を見たあとに、起きてすぐ、夢の内容を記録することで、<br />夢の内容を覚えている感覚を次第に養っていくために、<br />ドリーム・ノートを記すということは、<br />普通のスピリチュアルの世界の話として、<br />よく伝えられていることです。<br /><br />「間違ったものが4次元界で<br />意識に入って来たのではなく、<br />それを真実のものとして受け止めるところの<br />人間の心的能力が間違う」というのは、<br />どこまで、意識と想念、そして、魂を、<br />純粋に保てるかに掛かっています。<br /><br />この部分においても、<br />心と魂の浄化の重要性が問われています。<br /><br /><br /><br />“心を改め直して　世界を変化させ続けよう<br />そして　思考してみる　運命の変容する予言<br />子供たちが急成長する時代がやって来ている<br />私たちは　うまくやっていけるだろう”<br /><br />MICHAEL JACKSON さんが唄う 『Jam』 のPVです。<br /><br /><object width="425" height="344"><param name="movie" 
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<title>混乱の時期を如何に乗り越えるか</title>
<description>私たちの「この世界」には、問題が山積みのようです。どなた様においても、何らかのトラブルを抱えているでしょう。しかし、この、「問題がある」という意識を、抱え続けていますと、次から次へと問題がやって来るようで、始末におけない状態へと掻きたてられてしまうでしょう。確かに、その問題と云える状況は、厳然として、そこに在るでしょう。その問題を解決しようとして、問題そのものに意識を集中してしまうのが、普通の思考形態です。そうしますと、その問題の大きさによっては、問題という泥沼にどっぷりと嵌...</description>
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<dc:creator>Kagari ∞ Kazuki</dc:creator>
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<br />私たちの「この世界」には、<br />問題が山積みのようです。<br /><br />どなた様においても、<br />何らかのトラブルを抱えているでしょう。<br /><br />しかし、この、「問題がある」という意識を、<br />抱え続けていますと、次から次へと<br />問題がやって来るようで、始末におけない状態へと<br />掻きたてられてしまうでしょう。<br /><br />確かに、その問題と云える状況は、<br />厳然として、そこに在るでしょう。<br /><br />その問題を解決しようとして、<br />問題そのものに意識を集中してしまうのが、<br />普通の思考形態です。<br /><br />そうしますと、その問題の大きさによっては、<br />問題という泥沼にどっぷりと嵌まってしまい、<br />出口が見つからなくなるかもしれません。<br /><br />私たちが、高い意識状態から、<br />これらの状況を観ようとするのであれば、<br />「問題は一切ない」、「問題は一切起きていない」<br />という視点に、思考状態を切り替えることです。<br /><br />そして、その問題と想える状況から、<br />一旦、離れてしまうということです。<br /><br />これは、私が、天日鷲命（あめのひわしのみこと）<br />さんからよく言われることですが、<br />一旦、そこから離れて、感覚的にですが、<br />空を飛ぶ鳶のように、上空から俯瞰して観る、<br />眺めてみる、というイメージを思い浮かべます。<br /><br />上空を悠々と旋回している鳶の姿には、<br />一切の緊張も、焦りも、苛立ちもないでしょう。<br /><br />これは、何度もお伝えしていますように、<br />そして、太古からの教えの基本にもありますように、<br />リラックスしていることが大切です。<br /><br />緊張感にではなく、安心感の中に身を置くということです。<br /><br />例え、5分でも10分でも、<br />リラックスした状態に身を置いて、<br />楽観的な気分を得たならば、<br />最善なる高次元のスピリチュアル・ガイドたちは、<br />私たちに向かって、何らかのインスピレーションを、<br />何らかのヒントを提示することが出来ます。<br /><br />私たちは、それを、“内なる声”として受け取ります。<br /><br />私たち一人ひとりが、高い意識に到達すれば、<br />それは、高次の自分自身、ハイアーセルフからの声、<br />としてもやって来ます。<br /><br />人によっては、それは、<br />何時からなのかは分からないけれど、<br />何処で知ったのかは分からないけれど、<br />何となく知っていた…という感覚として<br />やって来るかもしれません。<br /><br />それは、何故かと云えば、<br />スピリチュアル・ガイドたちから観て、<br />過去－現在－未来はすべて、<br />いま・この瞬間に存在するわけですから、<br />何らかのインスピレーションやヒントは、<br />過去からやって来るかもしれないし、<br />未来からやって来るのかもしれないのです。<br /><br />これは、スピリチュアル・ガイドたちであっても、<br />私たち生命体であっても、すべては、<br />多次元的存在である所以です。<br /><br />精神世界やスピリチュアルの世界ではよく、<br />宇宙は愛で満ち溢れている、宇宙は愛で満たされている、<br />というような云い方をします。<br /><br />つまり、何らかのインスピレーションもヒントも、<br />宇宙のあらゆるところに潜んでいるのであり、<br />宇宙のあらゆるところに満ち溢れています。<br /><br />スピリチュアル・ガイドたちは、私たちには、<br />非常に意外に想えるような方法や手段を使って、<br />「この世界」の中に、何らかのインスピレーションや<br />ヒントを送り込みます。<br /><br />ですから、私たちが、どんなに<br />問題と想える状況であろうとも、<br />解決しない問題はありませんし、<br />問題など、「初めから無い」のです。<br /><br />宇宙の法則というものが、<br />完璧に作用している所以は、ここにあります。<br /><br />問題に対する解決策を引き出すポイントは、<br />いつでも、リラックスの中にあります。<br /><br />ですから、気分転換というものを、<br />軽くみて、疎かにしてはいけないのです。<br /><br /><br /><br />“競争社会をぶち壊せ<br />社会構造の奴隷になっているうちは<br />世界の王者になれないのだから”<br /><br />SKID ROW　『Slave To The Grind』 のPVです。<br /><br /><object width="425px" height="360px" ><param name="allowFullScreen" value="true"/><param name="wmode" value="transparent"/><param name="movie" 
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<title>[PR]注目のキーワード「DIVA」</title>
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<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=262913&sid=mihoh&tid=seesaa_hotspot&k=%E5%88%9D%E9%9F%B3%E3%83%9F%E3%82%AF&hid=35">初音ミク</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=262913&sid=mihoh&tid=seesaa_hotspot&k=Project&hid=35">Project</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=262913&sid=mihoh&tid=seesaa_hotspot&k=PSP&hid=35">PSP</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=262913&sid=mihoh&tid=seesaa_hotspot&k=%E7%99%BA%E5%A3%B2&hid=35">発売</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=262913&sid=mihoh&tid=seesaa_hotspot&k=%E7%89%B9%E5%85%B8&hid=35">特典</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=262913&sid=mihoh&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0&hid=35">ゲーム</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=262913&sid=mihoh&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%81%A9%E3%82%8D%E3%81%84%E3%81%A9&hid=35">どろいど</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=262913&sid=mihoh&tid=seesaa_hotspot&k=%E4%BA%88%E7%B4%84&hid=35">予約</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=262913&sid=mihoh&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%83%9F%E3%82%AF&hid=35">ミク</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=262913&sid=mihoh&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%82%BD%E3%83%95%E3%83%88&hid=35">ソフト</a>
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<dc:date>2009-07-01T05:55:34+09:00</dc:date>
<dc:creator>ads by Seesaa</dc:creator>
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<title>古代フリーメーソン派が追い求めた「失われた四文字語」</title>
<description>私が、昨年暮れ頃に、アホになってお伝えしますといって、取り上げたお話しの中で、“創造主そのものが降りて来ている”ということで、私に紹介してくれた人がいました。この、“創造主そのもの”だと名乗る者は、自らが、弥勒菩薩そのものであるといい、派手な白い光を見せて、つまり、物質化現象を見せて、盲目的な、一般的普通の人々を騙していました。この者が、実際に繋がっていたのは、日本列島から、地球の反対側に位置する国の、古い時代の土着民族的なカルト宗教が崇めていた存在で、その正体は、魔界の凶悪...</description>
<dc:subject>メッセージ</dc:subject>
<dc:creator>Kagari ∞ Kazuki</dc:creator>
<dc:date>2009-06-29T03:37:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<br />私が、昨年暮れ頃に、<br />アホになってお伝えしますといって、<br />取り上げたお話しの中で、<br />“創造主そのものが降りて来ている”<br />ということで、私に紹介してくれた人がいました。<br /><br />この、“創造主そのもの”だと名乗る者は、<br />自らが、弥勒菩薩そのものであるといい、<br />派手な白い光を見せて、つまり、<br />物質化現象を見せて、盲目的な、<br />一般的普通の人々を騙していました。<br /><br />この者が、実際に繋がっていたのは、<br />日本列島から、地球の反対側に位置する国の、<br />古い時代の土着民族的なカルト宗教が<br />崇めていた存在で、その正体は、<br />魔界の凶悪な悪魔の類でした。<br /><br />しかし、このようなことは、<br />霊的な目を持ってしか分からないでしょうし、<br />一般の普通の人々にとっては、<br />多くの新興宗教の信者同様に、<br />盲目的に騙される温床となっています。<br /><br />インターネットの世界では、<br />このような者もまだ、数多くいますから、<br />よくよく注意をしてから、近づかなければ、<br />最悪の場合、命取りになります。<br /><br />ですから、私は、スピリチュアルの世界は、<br />とても危険であり、要注意ですから、<br />遊び半分な気持ちではいけないし、<br />よく学ぶ必要がありますということも、<br />たまに、書かせて頂いています。<br /><br />この場合の例としては、霊的な目が、<br />まだ充分に開かれていなかったときに、<br />如何にして見抜けるのだろうか、<br />ということがあるかと想います。<br /><br />創造主そのものが、もしくは、<br />高次元の神なる存在そのものが、<br />直接に、私たちの物質界という「この世界」に<br />降りて来るということは不可能であり、<br />物質界の周波数領域が、即、上昇してしまい、<br />物質界が、物質界として存在出来なくなる、<br />その存在理由が無くなってしまう、<br />ということはすでに述べました。<br /><br />この、“創造主そのものである”と名乗っていた者は、<br />創造主そのものであるという理由から、自らの名前は、<br />「我はある」という者だと告げていました。<br /><br />ここに、ニセモノであるという<br />大きな理由を見出すことが出来ます。<br /><br />カバラの深淵なる奥義をもとにして、<br />古代フリーメーソン派が追い求めてきた、<br />失われた語と云われるテトラグラマトン（四文字語）<br />というものがあります。<br /><br />テトラグラマトン（四文字語）は、<br />聖書で云うところの、「はじめにことばがあった」<br />に当たるものであり、創造主によって、<br />発せられた言葉であると云われ、<br />この言葉によって創造が行なわれた<br />と云われるものです。<br /><br />テトラグラマトン（四文字語）は、<br />その意味を魂で知り、四界をすべて、<br />支配征服することが、アセンデッド・マスターになる、<br />最終関門と云えるでしょう。<br /><br />この失われた語は、他の呼び方では、<br />オーム（宇宙根源の聖音）とも呼ばれていて、<br />マントラ（真言）の冒頭によく付加されている、<br />“オン　ソラソバティ　エイ　ソワカ”などの、<br />“オン”で知られています。<br /><br />つまり、古代フリーメーソン派とは、<br />創造の失われた四文字語を、<br />再び獲得するために創建された一派でした。<br /><br />古代フリーメーソン派の本来の目的とは、<br />人が神の力を取り戻して、つまり、<br />内なる神を見出して、これを、私たち自身に、<br />自分自身に実現しようというものです。<br /><br />この失われた四文字語を、<br />ヨド、ヘィ、ヴァウ、ヘィ （Yod. He. Vau. He）<br />と云われていますが、多くの宗教は、<br />特に、現キリスト教における聖書の中では、<br />間違った訳をしていて、今日まで伝わっています。<br /><br />この聖なる四文字語は、<br />聖の顕現の四界への鍵であると云われ、<br />順に、ヨドは霊界（最高界）を、ヘィは聖心界を、<br />ヴァゥは形成界（アストラル界）を、<br />ヘィは物質界（最低界）を表しています。<br /><br />この中で云うヨド（霊界）とは、<br />神が住むところの無限界ではありません。<br /><br />この四界とは、私たちの物質宇宙の中における、<br />半霊半物質界としての位置付けと云えるでしょう。<br /><br />このヘィを、聖書では、<br />英語のHE（彼）と間違って訳していまい、<br />創造主（神）を男性的な父なる存在と勘違いし、<br />「彼は唯一の道であり、ありてあるもの」<br />と誤訳してしまいました。<br /><br />創造主（神）は、女性でもなければ、<br />男性でもなく、父でもなければ母でもなく、<br />それら両方であり、両性具有ですから、<br />性別というものはありません。<br /><br />このような誤訳があることから、<br />創造主　＝　我はある<br />という等式は成り立たないのであり、<br />このように告げている者はすべて、<br />ニセモノであるということが見抜けます。<br /><br />ですから、今後、“私は弥勒菩薩の生まれ変わりである”<br />とか、“創造主の生まれ変わりである”とか、もしくは、<br />これらそのものであると名乗る者が現れて来て、<br />私たちを救うためにやって来たのだと語る者が居たとしても、<br />その者が「我はある」だと名乗ったとしたら、<br />その者はニセモノであると、すぐに見抜けるはずです。<br /><br />この、失われた四文字語の正しい訳については、<br />悪用されないために、このブログ上では<br />書くことが出来ないことを、ご了承頂きたいと想います。<br /><br />しかし、ここまで、ずっとお読みくださった方であれば、<br />これらの説明が、何処から引用されているのかは<br />自ずと、想像がつくことでしょう。<br /><br />もう幾たびも取り上げている書物であり、<br />どうしても必要な方は、その書物のほうへと<br />導かれてゆくはずです。<br /><br />書物のほうで、読む者を選びます。<br /><br />ここでは、どのような魔界の悪魔が、<br />私たちを騙そうとしてやって来ても、<br />真義に到達するための、真剣に学ぼうとする<br />想いがあるのであれば、必ず、<br />見抜くことが出来るのだということを、<br />お伝えさせて頂きました。<br /><br />魔界の悪魔などと云ってしまいますと、<br />おどろおどろしく、怖ろしく感じてしまうかもしれませんが、<br />それらは、私たちを、より高い位置に上昇させるための、<br />単なるトラップやハードルに過ぎないものです。<br /><br />私たちが、怠惰な気持ちで、<br />そこから何も学ぼうとしなければ、<br />それらの類に、盲目的に騙され続けるのであり、<br />真剣に血眼になって学ぼうとするのであれば、<br />最善なる高次元のスピリチュアル・ガイドたちを介して、<br />答えのある場所に導かれるのです。<br /><br />私がここで、「最善なる」と付け加えてきたのは、<br />宇宙の法則を、宇宙の永遠進化進歩の方向において、<br />正しく活用する存在たち、という意味においてです。<br /><br />神理（真理）の道が、向こう側から、<br />つまり、宇宙の高次元領域のほうから、<br />私たちのために開かれてゆくのです。<br /><br /><br /><br />“常に注意深い目に見守られ<br />聖堂の天使たちは飛んでいる”<br /><br />“鍵を回して　門を通り抜ける<br />より高い位置へ到達するための<br />大きな上昇　それは通過儀礼というもの”<br /><br />“最後の段階　神聖な家<br />ドアの鍵をあけて　礎石を並べる<br />それは通過儀礼というもの”<br /><br />“七つの星　太陽が昇る　新しい生命が育まれる<br />完璧な世界　それは通過儀礼というもの”<br /><br />フリーメーソンをテーマに扱った曲、<br />DREAM THEATER　『A Rite Of Passage』 のPVです。<br /><br /><embed src="http://media.mtvnservices.com/mgid:uma:video:mtv.com:381433" width="425" height="344" type="application/x-shockwave-flash" 
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<title>体内のネガティヴ・エネルギーを打ち壊す「磁気力強化法」</title>
<description>磁気（マグネティック）エネルギーというものが、身体に良いということは、何となくでも、ご存知である方は多いと想います。肉体は磁石であり、磁気力とエネルギーとが、肉体に貯えられています。磁気エネルギーは、神経経路を伝わります。また、肉体には、磁気極性があり、磁気力を生ずるには、ポジティヴ（陽）と、ネガティヴ（陰）との両方の極性が必要であると云います。治療というものが行なわれるときには、つねに、肉体が極性化されているべきであり、肉体内で、ポジティヴの磁気と、ネガティヴの磁気とが均衡...</description>
<dc:subject>メッセージ</dc:subject>
<dc:creator>Kagari ∞ Kazuki</dc:creator>
<dc:date>2009-06-24T04:44:04+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<br />磁気（マグネティック）エネルギーというものが、<br />身体に良いということは、何となくでも、<br />ご存知である方は多いと想います。<br /><br />肉体は磁石であり、磁気力とエネルギーとが、<br />肉体に貯えられています。<br /><br />磁気エネルギーは、神経経路を伝わります。<br /><br />また、肉体には、磁気極性があり、<br />磁気力を生ずるには、ポジティヴ（陽）と、<br />ネガティヴ（陰）との両方の極性が<br />必要であると云います。<br /><br />治療というものが行なわれるときには、<br />つねに、肉体が極性化されているべきであり、<br />肉体内で、ポジティヴの磁気と、<br />ネガティヴの磁気とが均衡されている<br />必要があると云います。<br /><br />その均衡が崩れることで、<br />体調不良の原因となるので、<br />健康を回復する前には、この均衡を<br />取り戻す必要があります。<br /><br />今回の記事で取り上げる、<br />「磁気力強化法」は、私自身も日頃、<br />これを試してみて、確かな効果があります。<br /><br />この「磁気力強化法」に慣れてきますと、<br />特に、右手側に、ビリビリとした感覚が、<br />つまり、磁気エネルギーが<br />流れている感覚が分かります。<br /><br />また、身体全体にも、磁気エネルギーが<br />循環しているようで、これを行なっている最中に、<br />立ちくらみや、めまいといった症状が<br />起きることもあるでしょう。<br /><br />霊媒体質ということで、身体に敏感に<br />反応が起きるという方は、憑依や、<br />邪気などのネガティヴ・エネルギーを<br />受け取ってしまったときに、身体の左側半分、<br />左側頭部、左腕、左脚等に、纏わりつくような、<br />嫌な観じがあります。<br /><br />このような嫌な感覚も、<br />この「磁気力強化法」を行なうことで、<br />その度ごとに、取り去ることが可能です。<br /><br />これを繰り返し行なうことの目的は、<br />体内の磁気エネルギーのバランスを養い、<br />健康状態を保ち、強化してゆくことです。<br /><br />そのための条件として、病気のことを、<br />一切、想ったり話したりしては<br />いけないということです。<br /><br />よく、病院などで年輩の方々が、<br />お互いに病気自慢をするようなことは、<br />もってのほかということです。<br /><br />それは何故かと云えば、<br />病気をさらに悪化させてしまうからであり、<br />治そう、改善させようとする治癒力や、<br />治療の妨げになるからです。<br /><br />それでは、この「磁気力強化法」の行ない方についてを、<br />M・ドーリル博士著『療法の真義』から<br />引用させて頂きたいと想います。<br /><br />後半の部分にある、右鼻呼吸とは、<br />左鼻部分を手で押さえて、<br />右鼻部分だけで呼吸を行ないます。<br /><br />参考にしてください。<br /><br /><br /><br /><span style="color:#009865;">（１）　左手を開いて上へあげる。<br />右手は握って下におろしておく。<br />爪立ちながら深く息を吸う。<br /><br />そして、出来るだけ長く止息しておく。<br />ゆっくりと、爪立ちを戻しながら息を吐く。<br /><br />（２）　右腕をあげ、左手人差指を<br />右腕のわきの下の神経におき、<br />舌を上後方に巻きそらせる。<br /><br />右手親指で左こめかみを圧迫する。<br />深く息を吸って出来るだけ長く止息する。<br /><br />この方法は、ネガティヴ形態を破壊さすのである。<br /><br />はじめは、過去のネガティヴ想念が無くなるまで<br />3ヶ月ほどは、1日に3-4回行なう。<br /><br />それからは、1週に2-3回行なえばよい。<br /><br />最初の頃は、1回毎に7へんずつ繰り返しなさい。<br /><br /><br />大衆の前で講演をするとか、<br />歌を歌うとかの場合は、<br />人々の前にあらわれる前には、<br />右鼻で呼吸をしなさい。<br /><br />そうすると、聴衆の中のネガティヴの人々によって<br />極性が消極化しないようにバランスを保たせるのである。<br /><br />また、外出する場合も、いつも、<br />2-3分右鼻呼吸をしなさい。</span><br /><br /><br /><br />“Butterfly　今日は今までの　どんな時より　素晴らしい<br />赤い糸でむすばれてく　光の輪のなかへ”<br /><br />木村カエラ さんが唄う 『Butterfly』 のPVです。<br /><br /><div><object width="420" height="339"><param name="movie" value="http://www.dailymotion.pl/swf/x9grkw" /><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="allowScriptAccess" value="always" /><embed src="http://www.dailymotion.pl/swf/x9grkw" type="application/x-shockwave-flash" width="420" height="339" allowFullScreen="true" allowScriptAccess="always"></embed></object></div><a name="more"></a>

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<title>[PR]注目のキーワード「ヱヴァ」</title>
<description><![CDATA[
<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=262913&sid=mihoh&tid=seesaa_hotspot&k=%E5%BA%8F&hid=35">序</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=262913&sid=mihoh&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%BC&hid=35">ロードショー</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=262913&sid=mihoh&tid=seesaa_hotspot&k=%E8%A6%8B&hid=35">見</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=262913&sid=mihoh&tid=seesaa_hotspot&k=%E6%96%B0%E5%8A%87%E5%A0%B4%E7%89%88&hid=35">新劇場版</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=262913&sid=mihoh&tid=seesaa_hotspot&k=%E6%98%A0%E7%94%BB&hid=35">映画</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=262913&sid=mihoh&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%83%B1%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%B2%E3%83%AA%E3%83%B2%E3%83%B3&hid=35">ヱヴァンゲリヲン</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=262913&sid=mihoh&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%81%84%E3%81%84&hid=35">いい</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=262913&sid=mihoh&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%83%B1%E3%83%B4%E3%82%A1%E5%BA%8F&hid=35">ヱヴァ序</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=262913&sid=mihoh&tid=seesaa_hotspot&k=%E8%A6%B3&hid=35">観</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=262913&sid=mihoh&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%82%A8%E3%83%B4%E3%82%A1&hid=35">エヴァ</a>
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<dc:date>2009-06-24T04:44:04+09:00</dc:date>
<dc:creator>ads by Seesaa</dc:creator>
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<title>「おみくじを、木の枝に結ぶと枯れる」というのは…</title>
<description>神社の境内には、“おみくじを木に結ばないでください、木が枯れてしまいます”というような、注意書きをよく見掛けます。そもそも、おみくじを木の枝に結ぶという行為は、どのような願掛けを意味するのでしょうか。おみくじを木の枝に結ぶことによって、願いが成就するという意味でも込められているのでしょうか。しかし、木の枝が枯れてしまうようでは、それは果たして、如何なものかと想われますし、むしろ、「木の枝が枯れてしまう」という現象について、想いを巡らせてみたいと想います。例えば、おみくじで凶や...</description>
<dc:subject>メッセージ</dc:subject>
<dc:creator>Kagari ∞ Kazuki</dc:creator>
<dc:date>2009-06-23T00:13:10+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<br />神社の境内には、<br /><br />“おみくじを木に結ばないでください、<br />木が枯れてしまいます”<br /><br />というような、注意書きをよく見掛けます。<br /><br />そもそも、おみくじを木の枝に結ぶという行為は、<br />どのような願掛けを意味するのでしょうか。<br /><br />おみくじを木の枝に結ぶことによって、<br />願いが成就するという意味でも<br />込められているのでしょうか。<br /><br />しかし、木の枝が枯れてしまうようでは、<br />それは果たして、如何なものかと想われますし、<br />むしろ、「木の枝が枯れてしまう」という現象について、<br />想いを巡らせてみたいと想います。<br /><br />例えば、おみくじで凶や大凶が出てあまり良くないから、<br />不吉だからということで、木の枝に結ぶ<br />ということがあるのかもしれません。<br /><br />このことだけを観てみますと、凶のおみくじだから、<br />木が枯れる原因になるのかと想ってしまうかもしれません。<br /><br />しかし、必ずしも、それだけの理由ではなく、<br />大吉が出ても、中吉が出ても、<br />小吉や吉であったとしても、<br />木の枝に結ばれているのでしょう。<br /><br />そのような、おみくじの出た結果に関係なく、<br />木の枝に結ばれているのであるとすれば、<br />それは、おみくじの内容には関係ないということです。<br /><br />おみくじが凶だったから、そこに、<br />ネガティヴ・エネルギーが宿っているから、<br />木の枝に結ぶと枯れてしまうということではなさそうです。<br /><br />だとすれば、木の枝が枯れてしまう原因となるものは、<br />私たちの意識や想念に違いないでしょう。<br /><br />それは、おみくじの結果が<br />良いか悪いかということではなくて、<br />それを、木の枝に結ぶことで、<br />凶という悪い結果を無かったことにしよう、<br />もしくは、吉という良い結果を成就させようという、<br />利己的で、かつ、自分勝手な想念が、<br />そこに介在しているからでしょう。<br /><br />つまり、私たちの、利己的で自分勝手で、<br />自己中心的な意識や想念が、<br />木の枝を枯れさせてしまうのです。<br /><br />木々や植物種という存在は、光合成を行なうことで、<br />私たちの活きるもととなる酸素を作ってくださいます。<br /><br />また、私たちのネガティヴ想念などの<br />悪い気やエネルギーを吸ってくださるので、<br />それが多量であるほど、枯れてしまう原因となります。<br /><br />彼らが吸い込んでくださる、<br />ネガティヴ・エネルギーが多量過ぎますと、<br />上手く循環することが出来ずに、<br />枯れていってしまうのです。<br /><br />これは、私たち人間という生命体の種が、<br />ネガティヴ・エネルギーに支配され過ぎて、<br />落ち込んで塞ぎ込んでしまう、<br />鬱状態になってしまうのと、<br />何だか似ていないでしょうか。<br /><br />神社で引いたおみくじは、そこに、<br />どんなに厳しい内容のメッセージが<br />書かれてあったとしても、真っ直ぐに、<br />魂で受け止める心構えが大切です。<br /><br />そのおみくじは、家に持ち帰り、<br />もう必要がないと観じたら、<br />お炊き上げなどで燃やしましょう。<br /><br /><br />木々や植物種などは、精霊が宿る、<br />自然霊の仲間たちです。<br /><br />私たちは、これらの仲間たちに対して、<br />あまりにも、敬意の念が無さ過ぎるでしょう。<br /><br />いずれは、私たちのもっと多くの方々も、天使や妖精たち、<br />その他の高次元のスピリチュアル・ガイドたちと同様に、<br />木々や植物種たちとも、“内なる声”を通して、<br />直接に、コンタクトを取れるようになるでしょう。<br /><br />そのようなことに、想いを巡らすことが出来るのであれば、<br />木々や植物種などの自然界の生き物たちも、<br />姿形こそ違えども、私たちと同じように、<br />意識や想念を持った生命体である<br />ということが分かるようになってきます。<br /><br />地球と繋がる、地球とグラウンディングする、<br />ということが云われますが、<br />彼らと真に繋がることによっても、<br />地球という生命体と繋がり、<br />その声を聴くことが可能になるのです。<br /><br />ですから、自然界に生息している、<br />木々や植物種たちは、単なる飾りや癒し、<br />憩いや森林浴のためだけにあるのではなく、<br />私たち生命体と同様な仲間であるのだということに、<br />私たちは、もっと、意識を傾ける必要があります。<br /><br /><br /><br />“遺伝子の中の神々たち　答えを導け”<br /><br />“生まれゆくものたちへ　久遠の翼つけて　空仰げよ”<br /><br />Do As Infinity　『生まれゆくものたちへ』 のPVです。<br /><br /><object width="425" height="344"><param name="movie" 
value="http://www.youtube.com/v/GNKPzQPzTSQ&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed 
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<title>自分自身の中に限界を設定しない</title>
<description>3次元物質界という「この世界」で暮らしていますと、それは有限からなる世界であるという想いが強く、とかく、限界というものを設定してしまいがちであるかもしれません。しかし、私たちは、多次元的な存在です。多次元的な存在であるということは、限界がないということです。つまり、私たちは、無限なる存在です。ですから、限界というものは、幻に過ぎないのです。限界というものは、むしろ、自分自身で、わざわざ、設定しているようなものです。例えば、不安や恐怖で、心の中が満たされていますと、もうダメなん...</description>
<dc:subject>メッセージ</dc:subject>
<dc:creator>Kagari ∞ Kazuki</dc:creator>
<dc:date>2009-06-22T01:13:23+09:00</dc:date>
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<br />3次元物質界という「この世界」で暮らしていますと、<br />それは有限からなる世界であるという想いが強く、<br />とかく、限界というものを設定して<br />しまいがちであるかもしれません。<br /><br />しかし、私たちは、多次元的な存在です。<br /><br />多次元的な存在であるということは、<br />限界がないということです。<br /><br />つまり、私たちは、無限なる存在です。<br /><br />ですから、限界というものは、幻に過ぎないのです。<br /><br />限界というものは、むしろ、自分自身で、<br />わざわざ、設定しているようなものです。<br /><br />例えば、不安や恐怖で、<br />心の中が満たされていますと、<br />もうダメなんじゃないかとか、もうこれ以上、<br />どうにもならないのではないかなどと、<br />思い込んでしまいます。<br /><br />いわゆる、自分自身の周囲の、<br />四方八方が壁で蔽われているようで、<br />狭い箱の中に閉じ込められて、息苦しい観じがします。<br /><br />そのときの状態は、心拍数も速く、<br />呼吸が非常に浅くなっています。<br /><br />このような状態に身を置いていては、<br />どんな素晴らしいアイデアも浮かびません。<br /><br />それは、直観や閃きを受ける状態とは、<br />対極に位置しています。<br /><br />苦しいときの神頼みということで、仮に、<br />「観音経」や、その他の強力なマントラを唱えたとしても、<br />高次元のスピリチュアル・ガイドたちでさえ、すぐに、<br />私たちを、助けに来れないかもしれません。<br /><br />つまり、自分自身で、ネガティヴなバリアを張っているので、<br />私たちに支援を送ろうと手伝ってくれる、<br />高次元のスピリチュアル・ガイドたちを、<br />自分自身の周りに、寄せ付けなくしています。<br /><br />これらは、対極にあるネガティヴ・エネルギー<br />の中に置かれているわけですから、自分自身を、<br />反対側の側面に持っていく必要があります。<br /><br />そのためには、深呼吸をして、呼吸を深い状態に持ってゆく、<br />心拍数をゆっくりな状態に落ち着かせることであり、<br />リラックスをするということは、何が何でも、<br />行なう必要があります。<br /><br />私たちが、ほんの数秒でも、ゆとりを持ち、<br />安らぎ、寛ぐ感覚を持ったならば、<br />そのわずかな瞬間を狙って、<br />高次元のスピリチュアル・ガイドたちは、<br />私たちの心の中に、“内なる声”として、<br />何らかのヒントや解決策を送信することが出来ます。<br /><br />それは、とても意外な方法や手段であるかもしれません。<br /><br />そのとき、私たちは、何らかの結果が成就するまでの、<br />その途中経過について、躊躇してはいけない、<br />猜疑心で満たしてはいけないということが、<br />条件としてあります。<br /><br />結果に辿り着くまでの、途中経過については、<br />高次元のスピリチュアル・ガイドたちの仕事であり、<br />宇宙の法則を働かせるための、宇宙の仕事です。<br /><br />宇宙を信頼するということは、このときに、<br />非常に重要になってきます。<br /><br />なぜならば、高次元のスピリチュアル・ガイドたちは、<br />最善なる希望をもたらす結果のみを観ているからです。<br /><br />それは、高次元のスピリチュアル・ガイドたちからは、<br />過去-現在-未来が、すべて観えるからです。<br /><br />ですから、私たちは、最善なる結果のみに<br />焦点を合わせる必要があるのであり、<br />その結果を成就させるためには、最善なる想いを、<br />保持し続けることが重要となります。<br /><br />このカラクリを無視してしまいますと、<br />宇宙の法則が上手く働きません。<br /><br />また、シンクロニシティという共時性を、<br />自らの手で、壊してしまうことになります。<br /><br />つまり、本当はこうしたい！と想っているのに、<br />いや、そんなことは絶対にありえない…などと、<br />自分自身で、途中で、打ち消してしまっています。<br /><br />このようなことも、<br />ネガティヴ・コントロールに陥っているが故に、<br />起こしがちであるということがありますから、<br />自分自身の思考状態を意識して、よくよく気をつけて、<br />自らの想いで、監視している必要があります。<br /><br /><br /><br />“あなたの御声は　すべて私に聴こえた<br />それは　私が得るに値するもの”<br /><br />“理由を教えて　この穴を埋めるために　空間との間を繋いで<br />充分に真実へと到達させよう　新たな分裂があっても乗り越えて”<br /><br />LINKIN PARK　『New Divide』 のPVです。<br /><br /><object width="425px" height="360px" ><param name="allowFullScreen" value="true"/><param name="wmode" value="transparent"/><param name="movie" 
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<item rdf:about="http://mihoh.seesaa.net/article/121778406.html">
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<title>ネガティヴ・コントロールから目を覚ましてください</title>
<description>相変わらず、イルミナティの情報に振り回されている方は多いかもしれません。他でも、伝えられているかもしれませんが、念のために、このブログ上でもお伝えしておきます。イルミナティについては、多くの誤解があり、（フリーメーソンについても、いわゆる、古代フリーメーソン派においては）、これについても、他で書かれてあるかもしれませんが、私も、古代グノーシス派の教えを尊重するために、ここにお伝えしておきます。イルミナティの本来の意味は、“光輝くものたち”のことであり、それは、地球内部世界「ア...</description>
<dc:subject>メッセージ</dc:subject>
<dc:creator>Kagari ∞ Kazuki</dc:creator>
<dc:date>2009-06-19T00:13:28+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<br />相変わらず、イルミナティの情報に<br />振り回されている方は多いかもしれません。<br /><br />他でも、伝えられているかもしれませんが、<br />念のために、このブログ上でもお伝えしておきます。<br /><br />イルミナティについては、多くの誤解があり、<br />（フリーメーソンについても、いわゆる、<br />古代フリーメーソン派においては）、<br />これについても、他で書かれてあるかもしれませんが、<br />私も、古代グノーシス派の教えを尊重するために、<br />ここにお伝えしておきます。<br /><br />イルミナティの本来の意味は、<br />“光輝くものたち”のことであり、<br />それは、地球内部世界「アガルタ」の中心地、<br />シャンバラのマスターたちのことであり、<br />つまり、大白色聖同胞団のことを指します。<br /><br />（Kagariは、あきらめが悪いですから、<br />何度でも同じことを、根気良く、<br />お伝えさせて頂きたいと想います。<br />ただし、アセンション3秒前までかしらね★）<br /><br />1年ぐらい前にも、申し上げましたが、<br />いわゆる、インターネット上で騒がれている、<br />イルミナティの悪性宇宙人種は、もうとっくに、<br />この地球上から離れています。<br /><br />いま、現存している闇の残党勢力は、<br />闇の親分は、もうとっくに居なくなってしまったというのに、<br />ネガティヴ・コントロールから抜け出すことが出来ず、<br />自暴自棄になって、あがいている連中のことです。<br /><br />ですから、闇の残党勢力と呼ばれます。<br /><br />これらの情報に縛られている限り、<br />彼らのネガティヴ・コントロールから、<br />抜け出すことは、決して出来ません。<br /><br />彼らのネガティヴ・コントロールは、<br />とにかく、私たちの不安や恐怖を<br />煽って来ることに必死です。<br /><br />食糧危機が訪れると煽る問題も然りです。<br /><br />彼らの情報に焦点を合わせて、<br />不安や恐怖を募らせている限り、<br />何の解決策も見出されません。<br /><br />彼らは、少しでも、地球人類の目覚めを、<br />遅らせようと、無駄な努力と、<br />意地を張っているだけです。<br /><br />聖書で云われるところの有名な、<br />「ヨハネの黙示録」で書かれている予言とは、<br />その大部分が、西暦2013年～2020年の間に、<br />起こる確率が高いと云われているものです。<br /><br />それは、3次元物質界という<br />「この世界」の延長線上にあって、<br />起こって来る可能性のある事象です。<br /><br />「この世界」は、後方に、そして最下層に、<br />取り残されてゆく残像の世界です。<br /><br />彼らのネガティヴ・コントロールに掛かったままで、<br />彼らの情報に縛られ続ける限り、そのような方々は、<br />「この世界」に、取り残されてゆきます。<br /><br />それは、つまり、「ヨハネの黙示録」をそのままに、<br />その予言の通りに、体現して生きてしまう<br />ということになります。<br /><br />それは例えば、占い情報をチェックしていて、<br />占いの通りに当たった！と思い込んでいるようなものです。<br /><br />このようなことは、<br />自分自身の意思を他のものに委ねてしまい、<br />本当の自分自身を生きていない状態です。<br /><br />運命は、時には、他者からの介入によって、<br />揺り動かされ、予想だにしない方向へと<br />辿り着くことがありますが、基本的には、<br />自分自身の意思で運んでゆくものであり、<br />それをすべて放棄してしまい、<br />他のものに依存しているのです。<br /><br />そのようにならないためにも、<br />心と魂の浄化を、絶対に、<br />疎かにしてはいけないのです。<br /><br />ですから、私たちは、少しでも高く、<br />意識と周波数を高めて上昇させていく<br />必要があるということをお伝えしております。<br /><br />いま、この時期に、“36”や、“369”、“567”、<br />“666”、“999”などの「弥勒の世」を表す数字を、<br />意図的にではなく、さり気なく、そして、<br />頻繁に見せられるということがあるのであれば、それは、<br />5次元領域以上の高次元世界と「この世界」との、<br />両方の住人となっていることを告げるものです。<br /><br />それは、いつでも、「この世界」を<br />離れる準備が出来たということであり、いつでも、<br />アセンション可能であるというサインです。<br /><br />これは、私たちのこの時期においての、<br />最重要なサインであり、アセンションの移行過程です。<br /><br />しかし、だからもう安心、という意味ではありません。<br /><br />私たちは、この移行過程の最中においても、<br />更なる高みを目指して、霊性向上の道を学び、<br />励んでゆくことを必要とされています。<br /><br />そして、「内なる神を見出す」という教えについて、<br />三位一体の教えについて、説かれていないものは、<br />すべて、ニセモノです。<br /><br />もちろん、「内なる神を見出す」ために、<br />不安や恐怖を掻きたてられて、<br />多額のお金を要求されたり、<br />おかしなマインド・コントロールを<br />掛けられたりするようなものは、<br />ハッキリと申し上げますが、ニセモノです。<br /><br />ここが、正念場です。<br /><br />私たちは、最善なる思考のもとに、<br />直観と閃きとをよく見逃さずに、<br />全力を尽くし続けましょう。<br /><br /><br /><br />“いまとなっては　あなたは知っているはず<br />わたしは　あなたのためにやって来るだろう<br />あなた以外の誰のもとでもなく<br />そう　わたしは　あなたのためにやって来るだろう<br /><br />あなたが　わたしに打ち明けてくれるなら<br />わたしは　あなたのために奮闘するだろう<br />それは　嘘ではなく本当のことなんだ<br />あなたのために　わたしの生命を捧げよう<br />あなたは知っているはず　わたしが<br />あなたのためにやって来るであろうことを”<br /><br />NICKELBACK　『I'D COME FOR YOU』 のPVです。<br /><br /><object width="425px" height="360px" ><param name="allowFullScreen" value="true"/><param name="wmode" value="transparent"/><param name="movie" value="http://mediaservices.myspace.com/services/media/embed.aspx/m=52245084,t=1,mt=video"/><embed src="http://mediaservices.myspace.com/services/media/embed.aspx/m=52245084,t=1,mt=video" width="425" height="360" allowFullScreen="true" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent"></embed></object><a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://mihoh.seesaa.net/article/121777463.html">
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<title>水の神たちは、雨とともにやって来る</title>
<description>雨が嫌い、という方はいらっしゃるかもしれません。時に、梅雨の時期は、ジメジメしていて、生ものや生野菜やパンなどは、放っておくと、すぐに、カビが生えて来てしまいます。梅雨の時期の天候は不安定なので、天気予報を見ながら、昼間晴れていても、夕方から雨が降るなどというときには、折り畳み傘を持参しつつ、神社礼拝に周ることがあります。基本的には、神社礼拝は、晴れた日に周りたいので、雨が降るのが、夕方以降なら、まぁ、いいかと想い、晴れているうちに周るということがあります。しかし、大雨が降る...</description>
<dc:subject>メッセージ</dc:subject>
<dc:creator>Kagari ∞ Kazuki</dc:creator>
<dc:date>2009-06-18T23:55:05+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<br />雨が嫌い、という方はいらっしゃるかもしれません。<br /><br />時に、梅雨の時期は、ジメジメしていて、<br />生ものや生野菜やパンなどは、放っておくと、<br />すぐに、カビが生えて来てしまいます。<br /><br />梅雨の時期の天候は不安定なので、<br />天気予報を見ながら、昼間晴れていても、<br />夕方から雨が降るなどというときには、<br />折り畳み傘を持参しつつ、<br />神社礼拝に周ることがあります。<br /><br />基本的には、神社礼拝は、<br />晴れた日に周りたいので、雨が降るのが、<br />夕方以降なら、まぁ、いいかと想い、<br />晴れているうちに周るということがあります。<br /><br />しかし、大雨が降ると分かっている日は、<br />なるべく避けていて、降っても小雨、弱雨なら、<br />ということで、礼拝に周るのですが、<br />天気予報に反して、突然、大雨が降ることがあります。<br /><br />特に、このような時期には、幾たびもあります。<br /><br />（いえ、Kagariは、決して雨男なつもりはないですけど…）<br /><br />私は、東京23区内なら、<br />自転車で礼拝に周るのですが、<br />さすがに自転車で折り畳み傘では、<br />大雨が降ったときは、びしょ濡れです。<br /><br />そんなときに、自転車を乗りながら、<br />いつも想うことは、<br /><br />“あれ、何処の社のスイッチを押して来たがために、<br />この予想外の大雨が降って来たのかなぁ？”<br /><br />“あそこの弁財天さんの社に立ち寄ったからかなぁ？”<br /><br />“○○神社の末社の中に、<br />水の神を祀っていたからかな？”<br /><br />などと、あれこれ、思考を巡らせてみます。<br /><br />私は、びしょびしょに濡れて、<br />自転車を走らせながらも想うことは、<br />「恵みの雨が降って来た！」という想いです。<br /><br />普通の方は、こんなとき、<br />びしょびしょに濡れてしまって、<br />嫌な想いをしてしまうのかもしれません。<br /><br />しかし、あちこち、神社礼拝をして周った結果の、<br />その大雨なので、これは、<br />「恵みの雨」に違いないのです。<br /><br />肉体を持たない彼ら彼女ら、<br />特に、水の神々という存在たちは、<br />肉体を持っている私たち人間の感覚が、<br />分からないということがあるでしょう。<br /><br />彼ら彼女らが表す、喜びの表現というものは、<br />私たち人間の肉体的感覚を無視することがあります。<br /><br />というよりも、そんなことはお構いなしであるかもしれません。<br /><br />それよりも、彼ら彼女らの喜びの想いを、<br />ダイレクトに、魂にぶつけて来るという感覚です。<br /><br />高次元のスピリチュアル・ガイドたちは、<br />「肉体を救うよりも、魂を救うほうを最優先させる」<br />ということを書いたことがありますが、<br />それはまさに、その通りであり、<br />彼ら彼女らとの交流とは、<br />魂同士の交流であるからです。<br /><br />ですから、神社礼拝の最中に、もしくは、<br />その後に、雨が降って来たというのは、<br />彼ら彼女らの喜びの表現であることが多く、<br /><br />“あなたを祝福していますよ、どうもありがとう！”<br /><br />という想いが、多分に込められているはずです。<br /><br /><br />ここ1年近く、毎度のように想うことがあります。<br />家の中に居て、大雨が降って来たときには、<br />雨の中から、幾人、幾柱もの水の神たちの足音が、<br />ヒタヒタと忍び寄って来るのが、霊聴として、<br />聴こえて来ます。<br /><br />そして、彼ら彼女らは、このように伝えて来るのです。<br /><br />“あのときは、礼拝に来てくれてありがとうね…”<br /><br />“今度、○○の場所にも来てね…”<br /><br />“わたしたちのところにも…、ね…”<br /><br />（いえ、Kagariは、決して、<br />怖いお話をしているつもりはないですけど…）<br /><br /><br /><br />“このひとときと<br />この瞬間をつかまえていたい”<br /><br />倉木麻衣 さんが唄う 『Beautiful』 のPVです。<br /><br /><div><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.dailymotion.com/swf/x99kf0" /><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="allowScriptAccess" value="always" /><embed src="http://www.dailymotion.com/swf/x99kf0" type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="344" allowFullScreen="true" allowScriptAccess="always"></embed></object></div><a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://mihoh.seesaa.net/article/121649229.html">
<link>http://mihoh.seesaa.net/article/121649229.html</link>
<title>地球を救うことは、私たち自身を救うこと</title>
<description>地球と、私たち地球人類とは、運命共同体です。地球のみを救うということ、もしくは、そこに住む人間という生命体のみを救うという発想は、本末転倒です。太古から、先人たちは、いつも、「自然と共存出来なければ人類は滅びる」と云われてきました。地球が滅びるということは、同時に、そこに住む生命体も滅びるということです。それでは、地球人類という生命体が滅びるということは、同時に、地球が滅びるということに繋がるでしょうか。地球を散々というほど、汚染し尽くした、諸悪の根源は地球人類であるから、地...</description>
<dc:subject>メッセージ</dc:subject>
<dc:creator>Kagari ∞ Kazuki</dc:creator>
<dc:date>2009-06-17T00:13:12+09:00</dc:date>
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<br />地球と、私たち地球人類とは、<br />運命共同体です。<br /><br />地球のみを救うということ、もしくは、<br />そこに住む人間という生命体のみを救う<br />という発想は、本末転倒です。<br /><br />太古から、先人たちは、いつも、<br />「自然と共存出来なければ人類は滅びる」<br />と云われてきました。<br /><br />地球が滅びるということは、同時に、<br />そこに住む生命体も滅びるということです。<br /><br />それでは、地球人類という生命体が滅びるということは、<br />同時に、地球が滅びるということに繋がるでしょうか。<br /><br />地球を散々というほど、汚染し尽くした、<br />諸悪の根源は地球人類であるから、<br />地球人類が滅びれば、地球は助かるだろう<br />という意見を持つ方もいらっしゃるでしょう。<br /><br />しかし、地球人類という生命体の居なくなった<br />地球という惑星は、いったい、何のために、<br />存在し続ける理由があるでしょうか。<br /><br />生命体の居なくなった地球。<br /><br />それは、宇宙空間に浮かんだ、<br />単なる巨大な石ころのようです。<br /><br />ですが、地球には、私たち生命体と同じように、<br />意識というものがあり、生き続けています。<br /><br />その、意識生命体としての地球であるのなら、<br />地球にとって、生き続ける目的や意義とは何か。<br /><br />宇宙の進化であることは言うにも及ばず、<br />新しい宇宙領域へ向かって、<br />進化をしようとする後継者を育てる、<br />子供たちを育み続けることではないでしょうか。<br /><br />このような理由が無ければ、<br />地球は生き続けることの、その目的と意義とを、<br />見失ってしまうでしょう。<br /><br />そして、あるとき、地球は、本当に、<br />その意識生命体としての活動を終えてしまうでしょう。<br /><br />そのような意味において、<br />人間あっての地球であるということを<br />忘れないでください。<br /><br />地球人類が、ここに居てこその、<br />地球という存在があるのです。<br /><br />地球人類の多くは、一部の方々を除いては、<br />いずれは、ここから巣立っていく必要があります。<br /><br />地球は、いずれは、多くの地球人類を、<br />ここから、送り出してゆく必要があります。<br /><br />このように、地球と、私たち地球人類とは、<br />切っても切れない、親子の関係です。<br /><br />ですから、地球と、私たち地球人類とは、<br />運命共同体です。<br /><br />地球を救うことは、取りも直さず、<br />私たち自身を救うことであり、<br />自分自身を救うことに他ならないのです。<br /><br />そのようなことであれば、逆もまた真なりであり、<br />自分自身を救うことは、運命共同体である、<br />私たち自身を救うのであり、それと同時に、<br />地球自身を救うことになります。<br /><br /><br /><br />“ともに<br />Wake up and Take my hands<br />粋な運命と Shake Hands<br />Next stage　まであと少し”<br /><br />“探してみて　この心に眠ってる　Switch を<br />ほら　見えない力となって動き出す”<br /><br />mihimaru GT　『Switch』 のPVです。<br /><br /><object classid="clsid:D27CDB6E-AE6D-11cf-96B8-444553540000" width="425" height="344" id="viddler_dae25aa6"><param name="movie" value="http://www.viddler.com/player/dae25aa6/" /><param name="allowScriptAccess" value="always" /><param name="allowFullScreen" value="true" /><embed src="http://www.viddler.com/player/dae25aa6/" width="425" height="344" type="application/x-shockwave-flash" allowScriptAccess="always" allowFullScreen="true" name="viddler_dae25aa6"></embed></object><a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://mihoh.seesaa.net/article/121648045.html">
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<title>覚醒の遅れている「ウイングメーカー」に告ぐ</title>
<description>この記事で書かれることは、荒唐無稽な、とんでもないお話です。（このブログの存在自体がとんでもないかもね★）昨日1日のブログ訪問者数が2992人と、3000人まで8人足りませんでしたが、1日の訪問者数が、ほぼ3000人に到達したということで、今回の記事を更新する決心を致しました。これは、一般的な大勢の方々に伝えるべきメッセージではありません。この記事で書かれることは、多くの方にとっては、単なる「おとぎ話」として、早々に素通りするか、もしくは、無視してください。このブログを通して...</description>
<dc:subject>メッセージ</dc:subject>
<dc:creator>Kagari ∞ Kazuki</dc:creator>
<dc:date>2009-06-16T23:55:04+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<br />この記事で書かれることは、<br />荒唐無稽な、とんでもないお話です。<br /><br />（このブログの存在自体がとんでもないかもね★）<br /><br />昨日1日のブログ訪問者数が2992人と、<br />3000人まで8人足りませんでしたが、<br />1日の訪問者数が、ほぼ3000人に到達したということで、<br />今回の記事を更新する決心を致しました。<br /><br />これは、一般的な大勢の方々に伝えるべき<br />メッセージではありません。<br /><br />この記事で書かれることは、<br />多くの方にとっては、単なる「おとぎ話」として、<br />早々に素通りするか、もしくは、無視してください。<br /><br />このブログを通して、わずか数人の方に伝わり、<br />目覚めのキッカケとなりましたら、御の字です。<br /><br />その数人の方とは、いまだ、眠ったままでいる、<br />覚醒の遅れた「ウイングメーカー」に<br />伝えるべきものであります。<br /><br />（HEY！　もう、時間がないYO！）<br /><br />簡潔に申し上げますと、<br />宇宙の根源からの指令を預かっています。<br /><br />“西暦2011年（皇紀2671年）に備えよ”<br /><br />このメッセージの由来は、このブログ上では、<br />詳細にお伝えすることは出来ませんが、<br />宇宙で最初に創造され、粉々に爆発した<br />銀河に起因します。<br /><br /><a href="http://mihoh.up.seesaa.net/image/Blackeyegalaxy.jpg" target="_blank"><img src="http://mihoh.up.seesaa.net/image/Blackeyegalaxy-thumbnail2.jpg" width="126" height="150" border="0" align="" onclick="location.href = 'http://mihoh.seesaa.net/upload/detail/image/Blackeyegalaxy-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />黒眼銀河(Black Eye Galaxy)<br />（かみのけ座　くろめぎんが　M64。<br />地球の科学で云うところの、<br />地球から約1600万光年離れた場所）<br /><br />「カラス」のメッセージの根源は、ここにあります。<br /><br />「ウイングメーカー」に関する詳細については、<br />書籍『ウイングメーカー』 3部作<br />をお読み頂きたいのですが、この本の中で<br />語られている“古代の敵”とは、いわゆる、<br />「ウイングメーカー」たちが、気が遠くなるほど永い間、<br />追跡してきた存在です。<br /><br />この本の内容を信じるも、信じないも、<br />それは、私たちの直観に委ねられています。<br /><br />「ウイングメーカー」たちは、<br />約3000億年という果てしない時間空間軸の中で、<br />数々の宇宙戦争を繰り広げながら、いま再び、<br />この地球上で、“古代の敵”と対峙します。<br /><br />西暦2011年の出来事は、上手く成功すれば、<br />大勢の人々の感覚に触れることもなく、<br />水面下のうちに遂行されるでしょう。<br /><br />この件に関して、Kagariに対する連絡は一切不要です。<br /><br />詳細なミッションは、ここではお伝え出来ません。<br /><br />すべてはテレパシーで、水面下での、<br />遣り取りが行なわれています。<br /><br />それは、天上界から、もしくは、地球内部世界「アガルタ」<br />からの通信として、“内なる声”を通してやって来ます。<br /><br />最低限必要なメッセージやヒントは、<br />すでに、このブログ上に書かせて頂いていますが、<br />（もちろん、これからも可能な限り、<br />書かせて頂けたら幸いでございます）<br />今回のメッセージとしては、あるひとつの重要な曲を、<br />その歌詞とともに、下記に挙げておきます。<br /><br />ANEKDOTEN （アネクドテン）は、<br />スウェーデン語で「寓話」を意味します。<br /><br />この曲のタイトルである『Nucleus』（ニュークリアス）は、<br />宇宙の根源を知る存在たちの暗号であり、<br />遥か宇宙の初めの時期に、「生命の樹」のもとで<br />暮らしていた、人魚的生命体たちです。<br /><br />何しろ、「この世界」の時間軸の終焉が差し迫っていますので、<br />ひとりでも多くの、「ウイングメーカー」の覚醒が、<br />必要とされています。<br /><br />魂の記憶に引っ掛かる部分がありましたら、<br />早急に、お目覚めください。<br /><br />私は、この記事のメッセージを伝えるために、<br />何としてでも生き延びて来て、今日まで、<br />このブログの更新を続けて来たといっても、<br />過言ではありません（大袈裟かしら？）。<br /><br />私を今日、この瞬間まで、<br />「この世界」に生かし続けてくださったこと、<br />私に関わりを持った、すべての人、存在、魂たち。<br />あらゆるすべてに、どうもありがとうございます。<br /><br />私たちは祝福とともにあります　光あれ！<br /><br /><br /><br /><span style="color:#000098;">目覚める　－　私は生まれ変わる　－　観る<br />呼ぶ　－　石を転がす　－　起き上がる<br /><br />廃墟を歩き　ロープをしっかりと掴む<br />遂に　愛と人生と希望を信じる<br /><br />美　－　空、地球と月　－<br />常に動き　－　鼓動を合わせ　－<br />振り向く…<br /><br />辿り着く　－　光に引き込まれる　－　欲する　－<br />夜を撃つ　－　輝く<br /><br />深く深く進み　コアの部分に近づいてゆく<br />その目的と意義は<br />すべての精髄に行き着くこと！</span><br /><br /><br /><br />スウェーデン出身のバンド、<br />ANEKDOTEN　『Nucleus』 のPVです。<br /><br /><object width="425" height="340"><param name="movie" 
value="http://www.youtube.com/v/ovW1hBKdlsA&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed 
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<item rdf:about="http://mihoh.seesaa.net/article/121503957.html">
<link>http://mihoh.seesaa.net/article/121503957.html</link>
<title>「呼ばれる」ときのサインは、動物を遣うこともある</title>
<description>先日の記事や、それ以前に書かれた記事と、多少、かぶる箇所があるかもしれません。このようなサインは、繰り返し起きる、つまり、検証可能であるという意味を含めて書かれています。東京都の高尾山は、フランスのミシュラン・ガイドに紹介されてから、まるで、遊園地のようにごった返しています。霊山としては、ちょっと、困りものかもしれません。そのようなこともあり、私が高尾山に登るときは、土日祝日を外して、必ず、平日に登ります。先週の平日に、しばらくぶりに、高尾山に登りました。平日だというのに、そ...</description>
<dc:subject>メッセージ</dc:subject>
<dc:creator>Kagari ∞ Kazuki</dc:creator>
<dc:date>2009-06-15T00:33:41+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<br />先日の記事や、それ以前に書かれた記事と、<br />多少、かぶる箇所があるかもしれません。<br /><br />このようなサインは、繰り返し起きる、<br />つまり、検証可能であるという意味を<br />含めて書かれています。<br /><br />東京都の高尾山は、フランスのミシュラン・ガイドに<br />紹介されてから、まるで、遊園地のように<br />ごった返しています。<br /><br />霊山としては、ちょっと、困りものかもしれません。<br /><br />そのようなこともあり、私が高尾山に登るときは、<br />土日祝日を外して、必ず、平日に登ります。<br /><br />先週の平日に、しばらくぶりに、<br />高尾山に登りました。<br /><br />平日だというのに、それでも登山客が多く、<br />精霊たちも、奥のほうに隠れてしまっています。<br /><br />神社の拝殿を面前にして、自分自身から観て、<br />拝殿の左側のラインに鳥が止まったとき、<br />そこに、御祭神、もしくは、守護天使、<br />身近なスピリチュアル・ガイドがいることを<br />示すサインであると書いたことがあります。<br /><br />高尾山薬王院の、ご本社の左側にあります、<br />天狗社で、礼拝したときのことです。<br /><br />「観音経」を唱えていて、私が唱え終わったのを<br />確認するかのように、天狗社の左側から、<br />1羽のカラスが、バサッと飛び立ちました。<br /><br />私は最初、そこにカラスが止まっていたことに、<br />気がつかなかったのですが、バサッと飛び立つ音がして、<br />カラスの存在に気がつきました。<br /><br />高尾山を、奥高尾のほうに入っていって、<br />下山していきますと、弁財天さんが<br />祀られている場所があります。<br /><br />しかし、単なる弁財天さんの社というよりも、<br />大明神として祀られていますので、<br />自然霊としての大蛇を祀っているのかな<br />と想っていました。<br /><br />それは、ちょっと観た感じでは分かりにくい場所にあって、<br />この社目的でなければ、見逃してしまうかもしれません。<br /><br />その弁財天社へよじ登っていきますと、<br />鳥居の前で、2匹の猫が、私を見下ろしていました。<br /><br />私は鳥居をくぐるために、登っていきましたので、<br />2匹の猫は、右側へ避けましたが、その猫の表情には、<br />どこか、警戒心があるようで、私を怪訝に見つめていました。<br /><br />私は、この大明神の面前で、「観音経」を唱えましたが、<br />唱え終わって、ふと、何となく、後ろを振り返ってみると、<br />その猫が2匹とも、スフィンクスのような姿勢で座り、<br />私をジッと見上げていました。<br /><br />私も猫も、お互いに不動のまま、<br />数秒間、そのまま過ごしました。<br /><br />私は鳥居をくぐり、ここを立ち去ろうとすると、<br />2匹の猫は、また、脇に避けました。<br /><br />私が、その猫の表情を覗いてみると、<br />警戒心は一切、無くなっていました。<br /><br />気のせいか、猫の表情に、睨みつけるような厳しさから、<br />無邪気さに変化しているようでした。<br /><br />私はそのとき、そこの大明神が、<br />猫に化けて（もしくは、乗り移って）、<br />様子を窺っていたのだと観じました。<br /><br />これらのように、神社の拝殿の近くに現れる動物は、<br />そこの御祭神たちの魂を宿して姿を現す、<br />もしくは、そばにいることを伝えるために、<br />動物を遣いに出すということがあります。<br /><br /><br /><br />“走り出せ<br />涙が出るなら　まだ未来は<br />そう遠くない　追いつける　信じて！”<br /><br />“走り出せ<br />底まで落ちたら　はい上がればいい<br />ここが終わりじゃない　負けないで”<br /><br />西野名菜 さんが唄う 『Break away』 のPVです。<br /><br /><object width="425" height="344"><param name="movie" 
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<title>「呼ばれる」ときのサインは、人間を遣うこともある</title>
<description>御祭神に「呼ばれて」、見せられるサインは、数字だけではありません。何らかのサインやシグナルを示すために、人間を遣うときもあるということです。例えば、先日、近県のある神社に「呼ばれ」まして、その神社に向かう途中、子供たちの遊ぶ声がしました。そして、私がそのそばを通り過ぎようとしたとき、「待って！上に行くと鬼がいる！」という、子供の叫び声がしました。普通に思考すれば、何てことはない、子供たちが鬼ごっこをしていたわけですが、霊的に観れば、このようなことで、サインを表したりします。そ...</description>
<dc:subject>メッセージ</dc:subject>
<dc:creator>Kagari ∞ Kazuki</dc:creator>
<dc:date>2009-06-12T23:13:28+09:00</dc:date>
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<br />御祭神に「呼ばれて」、見せられるサインは、<br />数字だけではありません。<br /><br />何らかのサインやシグナルを示すために、<br />人間を遣うときもあるということです。<br /><br />例えば、先日、近県のある神社に「呼ばれ」まして、<br />その神社に向かう途中、子供たちの遊ぶ声がしました。<br /><br />そして、私がそのそばを通り過ぎようとしたとき、<br />「待って！上に行くと鬼がいる！」という、<br />子供の叫び声がしました。<br /><br />普通に思考すれば、何てことはない、<br />子供たちが鬼ごっこをしていたわけですが、<br />霊的に観れば、このようなことで、<br />サインを表したりします。<br /><br />その叫び声がしたのが、<br />私のそばを通り過ぎようとした、<br />右側だったということ。<br /><br />そして、地図上で観ますと、<br />私は確かに上の方向に向かっていました。<br /><br />私がそのとき、真っ直ぐに向かっていた神社は、<br />いわゆる明神の祀られている神社でした。<br /><br />明神、大明神と名付けられていますのは、<br />呪い封じ、祟り封じとなっている社です。<br /><br />よく、何処かの村の小さな祠や、<br />怪しげな祠に、このような明神が<br />祀られていることがありますように、<br />それらは、自然霊や動物霊の類だったり、<br />何らかの怨みつらみで亡くなった人や存在、<br />ということは、よく知られている通りです。<br /><br />私がこのとき向かっていた神社は、<br />明神とは云っても、平将門さんとは、<br />また別の存在ですが、そのようなことで、<br />確かに、鬼のいる場所だったと<br />云ってもいいでしょう。<br /><br />このようなことで、高次元の<br />スピリチュアル・ガイドたちは、<br />人間を遣うこともありますから、<br />たまたま、隣りを通り過ぎた人、<br />道行く人の会話を通してもサインが示されます。<br /><br />そのようなときは、誰かの大きな声で、<br />示されることが多く、子供を遣う場合が多いかもしれません。<br /><br />子供は比較的、純粋な魂でありますから、<br />スピリチュアル・ガイドたちから観て、<br />サインを伝達しやすいということがあります。<br /><br />また、「笑い声」を伴うことも多いかもしれません。<br /><br />それは、人々の「笑い声」を伴うことで、<br />“あなたはポジティヴな流れの中にいます”<br />“あなたは順調な道を歩いています”、<br />というようなことで、祝福の意味が<br />そこに込められるからです。<br /><br /><br /><br />“輝く星たち　永遠を照らしてよ<br />不確かな世界　その全て許すように”<br /><br />“明けて行く彼方で産まれた輝き<br />私を導く印と抱きしめてる　Found my destiny”<br /><br />HIMEKA さんが唄う 『明日へのキズナ』 のPVです。<br /><br /><object width="425" height="344"><param name="movie" 
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<item rdf:about="http://mihoh.seesaa.net/article/121252903.html">
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<title>御祭神に「呼ばれる」ときに見せられるサイン</title>
<description>先日のお話は、感覚的なことについてですが、今回のお話は、「呼ばれた」ときのサインについてです。何処かの御祭神の神社に「呼ばれて」、その場所に辿り着くまでの道程に置かれる、サインを見逃さないでください。私はかなり前に、天使からのサインとして、“444”の数字の並びや、天使の羽根が置かれることを、書いたことがあります。この場合の、“444”という数字にこだわってしまいますと、“444”という数字を強く意識し過ぎてしまうということがありますので、かえって、その数字を引き寄せてしまう...</description>
<dc:subject>メッセージ</dc:subject>
<dc:creator>Kagari ∞ Kazuki</dc:creator>
<dc:date>2009-06-11T00:13:59+09:00</dc:date>
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<br />先日のお話は、感覚的なことについてですが、<br />今回のお話は、「呼ばれた」ときのサインについてです。<br /><br />何処かの御祭神の神社に「呼ばれて」、<br />その場所に辿り着くまでの道程に置かれる、<br />サインを見逃さないでください。<br /><br />私はかなり前に、天使からのサインとして、<br />“444”の数字の並びや、<br />天使の羽根が置かれることを、<br />書いたことがあります。<br /><br />この場合の、“444”という数字にこだわってしまいますと、<br />“444”という数字を強く意識し過ぎてしまう<br />ということがありますので、かえって、<br />その数字を引き寄せてしまうことがあります。<br /><br />自分自身で意識して、引き寄せて、<br />その数字を見るのでは、<br />「呼ばれた」ときのサインを、<br />見せられるという感覚とは異なってきます。<br /><br />自動車のナンバー・プレートは、<br />自分で選べることから、その確率は低くなっている、<br />というお話しを何処かで聴いたことがあります。<br /><br />そのようなことであれば、ここでは、あまり、<br />特定任意の数字を、強く意識しないということが大切です。<br /><br />もっと、気持ちを楽にして、<br />何かに強く意識するような想い、<br />こだわりや、強い執着心を手放すということです。<br /><br />そのようにしますと、そのときに見せられる数字が、<br />“444”ではないかもしれませんが、“555”や“777”、<br />それ以外の、“あなたは「順調」な道や宇宙の流れにいます”<br />という数字を見せられるかもしれません。<br /><br />また、“あなたは弥勒の世の中に存在しています”<br />もしくは、“あなたは弥勒の世に足を踏み入れています”<br />“3次元領域と弥勒の世の両方の住人として存在しています”<br />というサインとして、“36”や、“369”、“666”、“567”、<br />“999”という数字であるかもしれません。<br /><br />これらの数字の読み解き方として、<br />ドリーン・ヴァーチュー博士著『エンジェル・ナンバー』<br />も参考にしてください。<br /><br />ドランヴァロ・メルキゼデク著『サーペント・オブ・ライト』の、<br />P141～143も、参考になるかもしれません。<br /><br />そのような数字は、<br />自動車のナンバー・プレートだけとは限らず、<br />道路の脇に掲げられている看板の中の数字であったり、<br />電柱に掲示されている数字であったりするかもしれません。<br /><br />それらは、意識して探して見るという観じではなく、<br />さり気なく視線を傾けた方向にあった、<br />という感覚で見せられるものです。<br /><br />天使の羽根が落ちていたというサインについても、<br />天使というと、白い羽根を思い浮かべてしまうかもしれません。<br /><br />しかし、何処かの神社の御祭神に<br />「呼ばれた」というときに、それは、<br />その御祭神の遣いとしての鳥や生き物<br />ということが重要になります。<br /><br />これについては、私のブログの中の、<br />「神々からの遣いとしての生き物」を、<br />参考にしてください。<br /><br />私の場合は、上からの指示系統が、<br />（もしくは、地球内部世界「アガルタ」からも）<br />「カラス」に関連していますので、<br />「カラス」の羽根で見せられることが多くあります。<br /><br />これも、「カラス」の羽根を、<br />意識して探して見つけるという状態ではなく、<br />さり気なく視線を傾けた方向に落ちていた、<br />という状態で見せられます。<br /><br />ある御祭神の神社に「呼ばれて」、<br />その場所に向かう道すがらに見つけるサインは、<br />このようにして、さり気なく見せられます。<br /><br /><br /><br />“忘れないでください　未来への切符を受け取って<br />それぞれの列車で　旅立っているから”<br /><br />“巡り逢う　愛の記憶を　優しさに変えて”<br /><br />“優しさは　プレゼント　心から　ありがとう”<br /><br />MISIA さんが唄う 『銀河』 のPVです。<br /><br /><object width="425" height="344"><param name="movie" 
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<title>御祭神に「呼ばれる」という感覚</title>
<description>私は、神社礼拝に向かう前に、「呼ばれる」ということをよく書いています。私だけのことではなく、どなた様でも、何処かの御祭神に「呼ばれる」ということはあるかと想います。この、「呼ばれる」という感覚は、如何なるものでしょうか。例えばの話、魔界の住人たちに、「呼ばれる」場合は、ハッとする感覚はあるものの、何処か、自暴自棄になっている自分、妬けになっている自分があると想います。それは、絶望感や失望感といった、心を暗くする想いで満たされています。「導かれる」というよりは、鬱々としたまま、...</description>
<dc:subject>メッセージ</dc:subject>
<dc:creator>Kagari ∞ Kazuki</dc:creator>
<dc:date>2009-06-10T23:33:11+09:00</dc:date>
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<br />私は、神社礼拝に向かう前に、<br />「呼ばれる」ということをよく書いています。<br /><br />私だけのことではなく、どなた様でも、<br />何処かの御祭神に「呼ばれる」<br />ということはあるかと想います。<br /><br />この、「呼ばれる」という感覚は、<br />如何なるものでしょうか。<br /><br />例えばの話、魔界の住人たちに、<br />「呼ばれる」場合は、ハッとする感覚はあるものの、<br />何処か、自暴自棄になっている自分、<br />妬けになっている自分があると想います。<br /><br />それは、絶望感や失望感といった、<br />心を暗くする想いで満たされています。<br /><br />「導かれる」というよりは、鬱々としたまま、<br />「操られる」という感覚で、そこには、<br />自分自身というものが何処かへ追い遣られて、<br />観えなくなってしまっています。<br /><br />自分自身が、何ものかに乗っ取られている状態です。<br /><br />そうではなくて、最善なる高次元からの<br />スピリチュアル・ガイドという意味において、<br />何処かの神社の御祭神に、<br />「呼ばれる」という感覚についてです。<br /><br />このとき、ハッとする感覚がありますが、<br />それは、胸が高鳴り踊るような、<br />ドキドキする感覚であり、<br />居ても立ってもいられなくなる、<br />文字通り、「導かれて」、<br />「呼ばれる」という状態です。<br /><br />ただ、ご飯を食べて眠るだけの生活、<br />何も疑問を抱かずに奴隷のように、<br />ただ働いている、もしくは、働かされている、<br />というような生活の中では、「導かれる」ことも、<br />「呼ばれる」こともないかもしれません。<br /><br />しかし、光の仕事に従事し続けている中では、<br />様々な敵が、私たちのもとへとやって来ます。<br /><br />敵という表現は相応しくないかもしれませんが、<br />何しろ、闇の残党勢力が、光の仕事を<br />邪魔しようとして来るでしょう。<br /><br />私たちの中に、ネガティヴ想念が、<br />全く無かったとしても、彼らは邪魔をして来るのです。<br /><br />良く云えば、スピリチュアル・テストであり、<br />私たちの霊的覚醒を、さらなる上昇過程に高めるための、<br />課題であり、関門であります。<br /><br />これは、私たちのこの時期においては、<br />地球のアセンション計画における、<br />最後のゲームです。<br /><br />もしくは、3次元領域システムという、いわば、<br />輪廻転生システムを抜け出すための、<br />最終過程と云えるかもしれません。<br /><br />それは、私たちの周波数水準が上昇するほどに、<br />闇の残党勢力の、より最強な魔物が、<br />邪魔をして来るということがあります。<br /><br />高い真実性に到達するに従って、<br />闇の残党勢力からの攻撃や邪魔は、<br />過剰なものとなってゆきます。<br /><br />これは何故かと申しますと、<br />私たちの宇宙の中において、<br />最強最悪の闇存在は、この地球の中にいます。<br /><br />それは、地球内部のある場所に封印されていて、<br />地球内部世界「アガルタ」の選ばれた方々、<br />マスターたちによって、厳重に管理されています。<br /><br />この最強最悪の闇存在が居るために、<br />特に、5月と12月は要注意月である<br />ということが云われています。<br /><br />これらの月に、最も、<br />闇の残党勢力に働き掛けますので、<br />周波数水準の高い方、もしくは、<br />高い真実性を追求される方は、<br />非常に要注意である<br />ということが云われています。<br /><br />この最強最悪の闇存在は、<br />ある時期に、宇宙意識に到達した<br />多くの方々によって、私たちの宇宙から、<br />追い出されるでしょう。<br /><br />ですから、逆に、周波数水準、霊的水準が、<br />低次にあるのであれば、ほとんど狙われることはないでしょう。<br /><br />周波数水準の、ある高い水準に到達したとき、<br />つまりは、純然で、完全たる<br />キリスト“サナンダ”意識に到達したとき、<br />全く持って、攻撃も邪魔も受けなくなります。<br /><br />もしくは、闇の残党勢力は、一切、<br />その方に、手出しを出来なくなると云います。<br /><br />その領域に到達するまでは、それなりの試練が<br />待ち受けているかもしれません。<br /><br />光の仕事に従事し続けている中で、<br />絶体絶命、危機一髪の状態に<br />陥ったりということがあるでしょう。<br /><br />そのようなとき、特に、遠い先祖に関連する存在、<br />これまでの転生の中で、縁が深い身近な存在としての、<br />何処かの神社の御祭神に対して、「SOS」の信号が飛びます。<br /><br />それを受け取った、何処かの神社の御祭神が、<br />「HELP！」の信号を出してくれます。<br /><br />これが、「呼ばれる」という感覚です。<br /><br />そのとき、その御祭神のもとに礼拝に向かいますと、<br />瀕死状態で、意気消沈していたとしても、<br />心身ともに晴れて、軽やかになるはずです。<br /><br />それは、その御祭神側から観たとき<br />もしくは、高次元のスピリチュアル・ガイド<br />側から観たとき、その方の霊性の学びの段階に応じて、<br />周波数を上げてくれるのです。<br /><br />このとき、周波数が幾らかでも上がったことにより、<br />パワーが増すということになり、これまでに、<br />苦難のように観じられた敵からの攻撃や邪魔は、<br />受けづらくなります。<br /><br />つまり、周波数が持ち上げられて、<br />それまでの敵とは、周波数が合わなくなった<br />ということです。<br /><br />このようにして、何処かの神社の御祭神に、<br />「呼ばれて」助けられるということがあります。<br /><br /><br /><br />“孤独という部屋から出る　その謎の鍵は、<br />どんな時もその手にある　自分次第なんだ”<br /><br />“ドアを開けて飛び出せば、<br />未来という新しい場所で　キミは輝いてる”<br /><br />GIRL NEXT DOOR　『infinity』 のPVです。<br /><br /><object classid="clsid:D27CDB6E-AE6D-11cf-96B8-444553540000" width="425" height="344" id="viddler_2d87f43c"><param name="movie" value="http://www.viddler.com/player/2d87f43c/" /><param name="allowScriptAccess" 
value="always" /><param name="allowFullScreen" value="true" /><embed  src="http://www.viddler.com/player/2d87f43c/" width="425" height="344" type="application/x-shockwave-flash" allowScriptAccess="always" 
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